小学生のころから寝ている間に歯ぎしりはあったのですが、まったく気にせずに過ごしていました。それが高校にあがってから、盛大(?)にあごがはずれるという大事件を経て、大きく口を開けなくなってしまいました。大学にきて歯ぎしりはまだあるとわかり、知人が『どこか病院を探していくべきだ。』とすすめてくれインターネットで検索をした結果、こちらの池袋同仁歯科さんにたどりつきました。
丁寧な説明と治療で、安全に確実に開口量が広がりました。そればかりでなく、歯ぐきの色をはじめ、口の中の状態を自分の力で良くしていく方法を学ぶことができ、今後の自分の口内健康への漠然とした不安も解消されました。
検査・治療の目的も結果も分かりやすく伝えてもらえて、理解・納得しながら通えたこともとてもよかったです。
治療前 治療後